野生の感で安全な道を進むのです。

団体戦スタート

どれだけ1人で頑張っても健康キープできない時代がスタート。役立たずの一般健康知識を脱ぎ捨て、野生の感(物事に感じる力)を武装しましょう。

武装とは?準備です

野生の感をつかうと、物事の感じ方が大きく変わります。『おかしいよね?』と思えることが重要で、あとは仮説と検証をくりかえして安全な道を進むのです。

戦わずして勝つ

新時代のオススメ戦略は、

  • 栄養をしっかり摂る(自己満足ダメ)
  • アナフィラキシーショックを避ける

実は私、昨年(syringe)接種後すぐの患者50人超の施術をしたらアナフィラキシーショックで死にかけました。けど完全復活して、仮説と検証をくりかえし必要な栄養や取り方を完成させたもの推奨しています。

アナフィラキシーショックの避け方はとても簡単で接種後の人に会わないことです。私なら余裕をもって3週間は避けます。避けるべき人の特徴は、ワクチン自慢してくるのですぐ分かります。

また、接種から半年以上経って免疫不全症候群になっている人にも要注意です。この人達の避け方は難しく、身を持って感染して事後判断して見極めるしかありません。嗅覚味覚が鋭いヒトは、プラスチックの臭いや味を感じます。鉄の味がするヒトもいます。

おかしいな?と思ったとき(感染時)はすぐ治療を受けましょう。
その後、①栄養をとって②避けるのです。

ついでに免疫不全症候群(通称エイズ)について教えておきます。

エイズという名の後天性免疫不全症候群

《感染時》
→発熱・のどの痛み・筋肉痛・皮疹・リンパの腫れ・頭痛などが出現

《感染期間》
数日から数週間で一旦おさまる。感染中の無症状期間が半年〜10年続き、難病として見つかる。平均余命は2〜3年

腐ったミカンと同じ

感染のしかたは、一緒の段ボールに入ったミカンが腐っていくのと同じイメージです。

無症状でも症状はある

急激な体重減少や長く続く下痢、寝汗、帯状疱疹、呼吸困難や肺炎、腸炎、意識障害、けいれん、運動障害や認知症症状などあります。

最近多い相談は・・・

美容室に行ってから、病院に行ってから、買い物に行ってから、友達に会ってから、動けないくらい体調不良で寝込んだと相談されます。アナフィラキシーショックにならないように避けましょう。

免疫不全は、DNA(調節機能)がブチ壊れる病気です。

個人的見解では、マスタードガス、シアン化物を消せば元に戻ります。ヒトパピローマウイルスなども危険ですね。

スペイン風邪もただの風邪なのか?

スペイン風邪が流行って大量に人が死んだのは、爆弾の中にマスタードガス(神経毒ガス)が使われていたからです。第一次世界大戦が終わったのはスペイン風邪で人が死にすぎて戦争どころじゃなくなったから、、、だとか。

シアン化物系で有名なのは地下鉄サリン事件ですね。気化した神経毒ガスをちょっと吸っただけで致命傷になる化学兵器になります。

武漢型のコロナウイルスも殺傷能力が高いですね。今のオミクロンとは比較にならない物体ですけど、まだ3回目とか4回目で使用されているのは武漢型の殺傷能力の高いウイルスモデルで作られています。2024年春まで人体実験中なのをお忘れなく。

次のオミクロンモデルのは武漢型を2回以上射っている人が対象のようです。免疫不全の方が増えるほど重症化と死者数がグンと上がるので、驚かないように冷静に心して行動しましょう。

あとは野生の感(物事に感じる力)で謎解きしながら生きましょう。

頑張ろうIWAKUNI